凸凹キッズって本当に可愛い!

これまでにのべ300人の悩みを解決!

“教師&親” ダブルで発達障害の子を育て上げ辿り着いた“おもわず納得!”の思考法です!

親であれば誰でも子育てに悩むことがあります。

それが、発達に偏りのある子であればなおさら。

考えていることがわからなかったり、毎日癇癪を起こしたり、こだわりが強すぎたり・・・ 

外では友達とうまく関係が築けなかったり、トラブルばかり起こしてきたり、学校に行けなくなったり・・・

ただでさえ辛いことが多いのに、療育に連れて行ったり、ペアレントトレーニングを受けたり、親への負担は日に日に増すばかり。お子さんと向き合うのがキツくてたまらなくなる時ありますよね。

私自身もそうでした。一方、教員としても発達に偏りのある子に対応し、親御さんと毎日のように相談する教員生活を過ごしてきました。

そんな日々を送る中で辿り着いた一つの結論。それは、

親が迷っている間は子供にも幸せは訪れない!

ということ。

 

ところで、子供にとっても公的機関や学校、放課後デイサービスなどの支援がかなり整備されつつも不十分なケースがほとんどです。子供を取り巻く環境はまだまだストレスが多いのです。

そのため、外部にだけ任せていると子供の自己肯定感は知らずしらず下がってしまいます。自己肯定感が下がるのを防ぐことができるのは、実際に家庭で子供を育てている親だけです。

けれども、親が子育てに困難さを感じて悩んでいる状態では子供の心のケアなどできません。結局親子共倒れになってしまいます。

ところが、親は求められることが増えるばかりで親自身を支援してくれる場が殆どありません。

 そのため、私自身は、これまで相談を受けながら親御さんの心のケアもしてきました。そして、ケアをしていく中で、

親御さんの考え方ひとつで状況は好転する

という事に気づいたのです。

 

さらに、その気付きとそれまでの相談経験を基に、親御さんが「悩みを悩みだと考えなくなる」思考法に辿り着くことができました。そして、思考法を必要とする全国の方にセミナーという形でお伝えすることにしたのです。

 

この思考法を実践することができれば、

思考が変わることで、親が悩みの本質に気付き、行動が変わっていきます。

親の思考と行動が変わると家族全体の関わり方も変わっていきます。

家族関係が変わると家庭生活全体で心がケアされお子さんの自己肯定感が高くなります。

その結果、

お子さんが自分の将来を自分で選択し、自分の力で自立できるようになります!

 

現に、私の息子は自立に向けて確実に歩みを進めています。

小学校の途中から支援学級に在籍していましたが、まもなく高校を卒業します。卒業後の進路は自分の得意なことを活かす職業につくため専門学校に進学が決定しています。

将来の職業を決めるのに私から充てがうことはしていません。息子自身で考えて決めています。親が適切な思考をして接していれば、子供は自分の力で自立するのです。

 

あなたご自身のため、ご家族のため、そして何よりお子さんの将来のため、子育てに少しでも悩んでいたら今すぐ、

悩みの本質に気付き家族みんなが幸せになれる思考法

を手に入れるためにセミナーにご参加ください。

 

参加を躊躇されている間にもお子さんの心は傷ついていきます。

あなたとご家族とお子さんが幸せになるためのステップを、どうぞセミナーで手に入れてください。

講師プロフィール

凸凹キッズ子育てコンサルタント  岸渡孝雄(きしどたかお)

子育て・教育コンサルティング「エデュケーションサービス」代表

1995年〜東京都公立中学校教員 東京都教育委員会指導主事 小学校副校長等に従事

教員になって4年後に担任した「立ち歩き癇癪を起こすと泣いて椅子や机を投げ飛ばす」生徒の対応から発達障害との関わりがスタート。当時は発達障害の概念が日本に入ってきて間もない頃で教員でも知らないのが普通の時代。3年間担任として支援するも保護者に理解してもらえず、逆に「息子を障害者扱いした」と自宅に毎日4時間以上のクレーム電話を入れられるなど教員としての自信を無くしかける。

その後、テストの成績が悪い生徒がからかわれる事案が発生。テストの誤答が全く問題に正対していないことからLDを疑う。今度は保護者に慎重に事象を伝え理解を得、大学と連携して検査を行いLDであることを確認する。さらに同級生にLDを理解させ、からかいを無くすことに成功。以降「気になる生徒のことは岸渡にまず聞け」となり発達障害対応の実績を積み上げていく。

そんな折、自分の子供も発達障害であることが発覚。学校では冷静に対処できても家庭では感情が高ぶるなど親としての子育てには教師としての関わりとは違った難しさがあることを痛感。さらに、妻が精神疾患を発症、発達障害の二次障害と診断される。発達障害児支援は「大人になった時」を前提に行わなければならないと身を以て知る。

発達障害が社会に広く認知され医療や外部支援が普及しても保護者の相談は常にあり、我が子の発達障害や自身の子育てを踏まえて相談に乗ることで多くの保護者の悩みを解消。その相談解決力を学校の保護者だけでなく全国の悩める親に提供することを心に決め、教職(当時管理職)を辞し、子育て・教育コンサルティング業を開始。「経験にまさる理論なし」をモットーに、我が子の発達障害についてもさらけ出して子育てに悩む親の気持ちに寄り添い、親が笑顔で発達障害の子の子育てができることを最優先に挙げコンサルティングを行っている。

これまでのべ300人から発達障害の子の子育て相談を受け悩みを解決してきたが、相談した親からは、「親目線で話してくれるからアドバイスが納得できる」「相談センターみたいにマニュアル的なアドバイスじゃないからとても腑に落ちる」等、高評価を得ている。 

講師:凸凹キッズ子育てコンサルタント 岸渡孝雄(きしどたかお)

 1995年東京都公立中学校の正規教員に。

 「立ち歩き癇癪を起こすと泣いて椅子や机を投げ飛ばす」生徒の対応から発達障害との関わりがスタート。当時は発達障害の概念が日本に入ってきて間もない頃。3年間担任として支援するも保護者に理解してもらえず逆に「息子を障害者扱いした」とクレーム、教員としての自信を無くしかける。

 しかし、それをバネに発達障害対応の研鑽と実績を積み重ねていき、「気になる生徒のことは岸渡にまず聞け」と言われるまでになる。

 そんな折、自分の子供も発達障害であることが発覚。親としての子育てには教師としての関わりとは違った難しさがあることを痛感。発達障害の我が子の子育てを踏まえて相談に乗ることで多くの保護者の悩みを解消。この相談スキルを保護者だけでなく全国の親に提供するため、教員を辞め独立。現在までにのべ300人の相談を受け解決。

お客様の声

思考が変わりました!

岸渡先生は、ご自身も発達障害のお子さんの子育てをされてきた方なので、親の悩みを本当に理解してくれます。先生から教わった思考法に出会えていなかったら、今もまだしかめっ面をしたまま子育てをしていたと思います。今は家族みんな笑顔で楽しく生活しています。先生、これからもよろしくお願いしますね。
東京都練馬区 N.Tさん
スーパー勤務

もっと早かったら

岸渡さんともっと早く知り合っていたら・・・そんな事をよく考えてしまいます。私の中学生の息子も発達に偏りがあるのですがお医者さんや教育相談に行っても腑に落ちないアドバイスばかり。親子喧嘩が絶えず今はまだ関係がよくありません。岸渡さんの思考法を知り、今からでも親子関係は変えられると気付きました。これからが楽しみです。
埼玉県さいたま市南区 M.Kさん
保育士

息子とは大の仲良し

自閉症の息子、はじめは何を考えているかもわからず本当に苦しい子育ての日々でした。でも岸渡さんの思考法を伺ってから、気がついたときには息子のメッセージがわからないときでも苦痛と感じなくなっていました。今では息子と大の仲良しで毎日楽しく暮らしています。岸渡さんと話すだけでも心が開放されます。直接会うことをおすすめします。
埼玉県朝霞市 N.Sさん
小学校教員

プライバシーに配慮して、お名前、写真等は載せておりません。

さて、早いうちに手立てを打たないとお子さんの将来はどうなるでしょうか。

 

例えば、お子さんが毎日学校に通っている場合、学校生活そのものが常に心に負荷をかける環境です。担任の先生に理解があり指導力があったとしてもです。

お子さんが毎日楽しく学校に通っていたとしても、定型発達の子供たちの集団の中で過ごすことは潜在意識のレベルで心にストレスが掛かり続けているのです。

 

学校を例に上げましたが、定型発達の比率が多い社会全体がお子さんにとってストレス過多の過ごしづらい環境なのです。

お子さんの自己肯定感が高くなっていないと、大人になって極めて深刻な課題を抱えてしまいます。

 

それは困る・・・

でもどうしたらいいの?

 

ちゃんとあるんです、お子さんのストレスをその日のうちにゼロにする方法が。

その方法とはズバリ、

あなたの笑顔に触れること、家族の笑顔に触れること

親の力、家族の力は何よりも大きくお子さんに影響します。

発達に偏りのある子の心の内を読み取るのは難しいかもしれません。読み取れなくても良いんです。あなたの心は、あなたの笑顔は、必ずしっかりお子さんに届きます。そして、お子さんの心の傷をケアします。

ですから、ご自身が笑顔になる方法、ご自身で悩みを解決する方法が分からない状況でしたら、

私の提供する

 

悩みの本質に気付き家族みんなが幸せになれる思考法

 

を手に入れてください。そのためにセミナーに参加してください。

 

何もせずに現状のまま

発達に偏りのある子の親が悩みを抱えたままで居続けると

こんな将来、親なら誰も望まないですよね。

 

でも、実際に私の妻は発達障害が起因となって二次障害を起こしました。

双極性障害という精神疾患です。今も1年の半分くらいは入院しています。正直に言いますが、発達に偏りのある息子の子育てよりも遥かに妻への対応の方が困難です。あなたのお子さんにはそのような将来を迎えてほしくありません。

 

もしあなたが今も悩みながら子育てをされているのなら、このままでは親子ともに困難な未来が待っているのです。

 

そうならないためにも、セミナーに参加して私の提供する思考法を手に入れましょう。

発達に偏りのある子の子育てに悩まれているあなたへ

念の為ですが次の方には当セミナーは向いていませんのでご注意ください。

逆に、以下に該当する方には最適なセミナーです。

今回のセミナーでお伝えしようと思っている主なこと

などの予定です(時間の都合などにより一部変更になる場合があります)

セミナー参加特典

特典その1 

子育ての悩みを可視化するチェックシートを参加者全員にプレゼント。

子育てのお悩みの特徴をグラフで「見える化」して分析ができます。

特典その2 

セミナー受講後に無料個別相談(1回)が受けられます。

悩みのポイントや質は一人ずつ違います。岸渡との1対1個別相談で悩みポイントを明確化します。

思考を変えるための最短ルートです。(日程調整をして、後日オンライン会議室Zoomで行います。)

特典その3 

セミナー受講者限定のオンラインコミュニティへの参加権利を得られます。

岸渡が管理・監修するオンラインコミュニティ。同じ思考法を知ったメンバーだけが参加できる特別なコミュニティです。

迷いが出たときに頼れる仲間がいることが大切です。

セミナー参加費

通常 5000円のところ

今回の募集に限り

3000円(税別) 

で参加できます。

通常は5000円で開催しているセミナーですが、今回はできるだけ多くの方に思考法を知ってもらいたく限定価格にしています。

通常のコンサルティングとの兼ね合いもあり、次回も同じ価格、同じ特典で実施できるかわかりません。ぜひ、今回参加されることをおすすめします。

なお、セミナーを最後まで受講されてもご納得いく内容が全く無い場合には、参加を全額返金いたします。

東京開催

  • 場所 KoNA水道橋(JR水道橋駅 徒歩2分)

     千代田区神田三崎町2−9−5

  • 人数 10名限定(先着)

    2020年11月29日(日) 13:00〜16:00(コロナの影響を踏まえ延期)

    2020年12月  6日(日) 13:00〜16:00(コロナの影響を踏まえ延期)

新型コロナウイルス感染症については感染予防対策を十分に施して実施いたします。今後の感染の広がりや政府方針の変更に伴い、開催の中止など重大な変更が生じた場合には、速やかに参加者様に対しメール、電話又はWebサイトへの掲載等の方法にてご案内いたします。

オンライン開催

  • 場所 オンライン会議室Zoom

  Zoomのやり方がおわかりにならない方には事前にご説明いたします。

  • 人数 8名限定(先着)

    2020年12月13日(日) 13:00〜16:00

    2020年12月20日(日) 13:00〜16:00

よくある質問

親御さんご自身の性格やお子さんの発達の程度により、思考法の身につくスピードは異なりますが、思考法を意識して日常生活を送っていれば、これまでに学んだ方はどなたでも身についています。

はい。特典に記載したセミナー受講者限定のオンラインコミュニティを始めとして、サポートを受けられる環境を用意しています。

はい。一緒にお越しいただいて構いません。私もお子さんとお会いしたいです。ただし、こちらでお預かりすることはできませんので、親御さんご自身でお子さんの様子は見ていただくことになります。また、お子さんが怪我を負われた場合などこちらでは責任を負いかねますのでその点はご了承ください。

銀行振込、クレジットカード、デビットカードに対応しております。

パソコンでもスマホでも参加可能なビデオ会議システムです。Zoom開催に申し込まれた方には参加方法等お知らせいたします(簡単です)。上手く行かない場合には設定の段階からサポートいたします。

最後に

私自身が発達に偏りのある子を育ててきて、教員としても発達が凸凹した子供たちと多く関わってきました。

現在では子供への支援が制度化し支援が行われています。しかし、制度はできたけれども対応する「人」の育成はまだまだ不十分です。

また、親御さんとも多くを語り相談に乗ってきましたが、お子さんの特性はそれぞれ違っても、みなさん同じような子育ての悩みを持たれていました。

その関わりの中で辿り着いた悩みの解決策が

 

環境が変わるのを待つのではなく、親御さん自身の考え方を変えてもらおう。子育てを楽にして、結果としてお子さんの自己肯定感を高めて、二次障害もなく自立した大人になってもらおう。

 

ということです。

それを実現するための思考法をあなたに知ってもらいたいです。

あなたが少しでもお子さんの子育てに悩みがあるのなら、是非セミナーに参加してください。全力であなた、お子さん、そしてご家族が幸せになる考え方をお伝えします。

エデュケーションサービス 岸渡孝雄